【暗号資産】ビットコイン上昇で100万円突破!リップルも垂直上げで21円台復帰も調整に注意

BTC
よしぼう
よしぼう
こんにちは!
よしぼう(@s_yoshibou1)です!

 

いつもブログをお読み頂きありがとうございます!

 

さてビットコイン(BTC)なのですが

短期線付近でレンジを組んでいた状態から大きく上昇

意識されている100万円を越える上昇となった

 

そしてリップル(XRP)に関しても

短期線をサポートに大きく上昇

垂直上げの状態から21円台へ復帰も

調整が意識される状況となっている

 

この事から今後の展開と戦略について気になるところ

 

 

そこで今回は

「【暗号資産】ビットコイン上昇で100万円突破!リップルも垂直上げで21円台復帰も調整に注意」

と題しまして

記事の内容

・ビットコインは100万円まで上昇も調整に注意

・リップルも垂直上げで21円台復帰も調整か

 

今後の展開と戦略

・調整に注意しつつ短期線にサポートされる形で推移できるか

・ビットコインは持ち合いをブレイクし方向性が出たら戦略を検討

・リップルは押し目買い戦略

 

 

是非とも最後まで読んで頂き参考になさって見て下さい!

 

ではまずは前回7月6日の暗号資産ビットコインとリップルのチャート分析記事

こちらになっていますので参考になさって見て下さい!

【暗号資産】ビットコインやリップル一時急落もすぐに反発!持ち合いを上抜け上昇か!

 

 

本記事では仮想通貨取引所ビットバンク(bitbank)にてチャート分析を行っています!

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よしぼう
よしぼう
では早速ではありますが見ていきたいと思います!

 




【暗号資産】ビットコイン上昇で100万円突破も調整に注意!

ビットバンク(bitbank)の暗号資産ビットコイン(BTC)4時間足チャート分析

 

短期線付近での攻防から大きく上昇し意識されている100万円のラインまで上昇

その後は三角持ち合いの高値ラインで反発されて調整が入りつつ長期線でサポートされて上昇

7月8日午後2時現在、ビットコイン(BTC)の価格は99万6000円台

再び100万円のラインまで上昇するも三角持ち合いの高値ラインでレジスタンスされた状態から

調整が意識される状況となっている

 

 

ビットコイン(BTC)の今後の展開

ビットコイン(BTC)の今後の展開

 

注目すべきポイントは以下の2つ

・意識されている100万円の重要ライン

・調整に注意しつつ短期線にサポートされる形で推移できるか

 

短期線と中期線との間でゴールデンクロスが形成された事で

上への意識が高くここからの上昇に期待は持てる展開

しかし何度となく100万円のラインに挑戦するも明確には越える事が出来ず

そして三角持ち合いの高値ラインで押さえつけられている事から

引き続きこの意識されている100万円の重要ラインでの攻防から

調整を挟みもう少しこの持ち合いの中で揉み合う可能性が高い

一旦は99万から98万円台でレンジを組んで推移し

持ち合いの収束迄にはどちらかへブレイクしていく展開となる

今後は短期線にサポートされる形で上昇できれば

持ち合いの高値ラインをブレイクし102万8000円のラインや

意識されている104万円までの上昇となる

逆に短期線を割って持ち合いの下限を試す動きとなれば

下方ブレイクし96万円台や94万円台を目指す動きとなるので警戒はしておきたい

 



ビットコイン(BTC)の今後の戦略

ビットコイン(BTC)の今後の戦略

 

参考にしたいポイントは以下の3つ

参考にしたい3つのポイント

・持ち合いの中をレンジで推移なら静観

・持ち合いを上方ブレイクし押し目を付けたらロング

・持ち合いを下方ブレイクしたらショート

 

三角持ち合いの中をレンジを組んでいる状態であれば

方向性が定まっていないので静観していく事が大事

そして三角持ち合いの高値ラインを上方ブレイクし一旦の押し目を付けた場合には

押し目買いでロングを検討

逆に三角持ち合いの中で揉み合い持ち合い下限のラインを

下方ブレイクした場合には一旦の戻り売りからの戻り売り戦略を検討

 

投資には絶対はなく最終的には自己判断と自己責任で行う事。

リスクリワード比率を考えて損切りラインを設定しトレードを行う事。

 

 

ビットコイン(BTC)日足チャート分析

ビットコイン(BTC)日足チャート分析

 

注目すべきポイントは以下の2つ

・三角持ち合いの中を収束地点に向けレンジを組んで推移

・その後はどちらかに大きくブレイク

 

三角持ち合いの中での推移で高値を切り下げつつ短期線上で推移

7月15日あたりがこの持ち合いの収束地点ではあるので

数日レンジを組んだ状態で上昇雲の中を推移したのち

どちらかにブレイクしていく可能性が高い

持ち合いを上抜ければ104万円台までの上昇

逆に下に抜ける展開となれば94万円台が視野に入って来るので

引き続き日足ベースでも注視してみていきたい

 



【暗号資産】リップルも垂直上げで21円台復帰も調整に注意!

ビットバンク(bitbank)の暗号資産リップル(XRP)4時間足チャート分析

 

短期線にサポートされる形で大きく上昇し20円台に乗せた後は200MAで反発

そこから一旦の調整から価格を19円台まで落とすも急反発した

7月8日午後2時現在、リップル(XRP)の価格は21.17円台

垂直上げで意識されている21.5円台のラインまで上昇するも

反発された状態で価格を落としてきた状態となっている

 

 

リップル(XRP)の今後の展開

リップル(XRP)の今後の展開

 

注目すべきポイントは以下の3つ

・調整から20.5円付近までの下落

・短期線と中長期線との間でゴールデンクロス

・短期線との乖離

 

今回の垂直上げによる急騰で21.5円まで大きく上昇した事で

一旦の調整から20.5円付近まで価格を落としてきそうだ

しかし短期線と中長期線との間でゴールデンクロスの形成から

引き続き大きく上昇していく展開に期待は持てる

また短期線と実体との間で乖離が目立つので

20.5円付近まで価格を落とした後は

短期線が上向いてくるまでレンジを形成し

短期線にサポートされる形で再度大きく上昇する展開に期待はしたい

 



リップル(XRP)の今後の戦略

リップル(XRP)の今後の戦略

 

参考にしたいポイントは以下の1つ

参考にしたい1つのポイント

・短期線が上向いてきてタッチしたら押し目買い戦略

 

これまでと違って一気に上への意識が出てきたので

短期線が上向いてきて実体とタッチした後に押し目買い戦略と検討したい

 

投資には絶対はなく最終的には自己判断と自己責任で行う事。

リスクリワード比率を考えて損切りラインを設定しトレードを行う事。

 

 

リップル(XRP)日足チャート分析

リップル(XRP)日足チャート分析

 

注目すべきポイントは以下の2つ

・調整から価格を下げディセトラの中でレンジを形成

・短期線にサポートされる形となれば上昇

 

紫色の高値を切り下げた持ち合いの中に復帰したリップルXRP

しかしその高値ラインで反発された状態となっている

今後は一旦の調整やこの持ち合いの中でレンジを組んで推移していく可能性がある

そして下降雲の下限に沿って20円前後まで価格を落とすも

短期線にサポートされる形で推移できれば持ち合いを上抜ける展開に期待はしたい

しかし高値を切り下げたディセトラではあるので下方ブレイクには警戒しておきたい

 



まとめ

よしぼう
よしぼう
いかがだったでしょうか?

 

今回は

「【暗号資産】ビットコイン上昇で100万円突破!リップルも垂直上げで21円台復帰も調整に注意」

と題しまして

記事の内容

・ビットコインは100万円まで上昇も調整に注意

・リップルも垂直上げで21円台復帰も調整か

 

今後の展開と戦略

・調整に注意しつつ短期線にサポートされる形で推移できるか

・ビットコインは持ち合いをブレイクし方向性が出たら戦略を検討

・リップルは押し目買い戦略

 

これらを検討し参考にして頂けたらと思います

 

前回7月7日のモナコイン(MONA)のチャート分析記事もありますので

こちらも参考になさって見て下さい!

【暗号資産】モナコイン(MONA)爆上げからの調整!その後は更なる上昇か

 

 

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さらに登録に関する関連記事も下記参照⇩

【bitbank】どんな取引所?また登録から口座開設まで紹介!

【bitbank】入金・出金方法を簡単に解説!

 

 

暗号資産に関しての記事は下記参照⇩

BTC (ビットコイン関連記事一覧)

MONA (モナコイン関連記事一覧)

 

 

よしぼう
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最後まで読んで頂きましてありがとうございました。