モナコイン(MONA)急落で197円台!ディセトラ形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略は?

MONA
よしぼう
よしぼう
こんにちは!
よしぼう(@s_yoshibou1)です!

 

いつもブログをお読み頂きありがとうございます!

 

さてモナコイン(MONA)ですが

三角持ち合いの中で推移しつつどちらに抜けていくのかの局面であった

しかし調整からかこの持ち合いを下抜けて197円台まで急落

これからはディセトラを形成し更なる下落にも警戒しつつも

今後の値動きと戦略について気になるところ

 

そこで今回は

「モナコイン(MONA)急落で197円台!ディセトラ形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略は?」

と題しまして

記事の内容

・持ち合いを下抜け197円台まで急落

・ディセトラを形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略について

 

今後の値動き

・ディセトラ内をレンジを組みつつ推移

・ディセトラ下限を割ると188円台が意識されるの警戒

 

今後の戦略

・ディセトラ内でのレンジを利用した小まめな利確

・短期線に反発されたら戻り売り戦略

 

是非とも最後まで読んで頂き参考になさって見て下さい!

 

ではまずは前回8月10日の暗号資産モナコイン(MONA)のチャート分析記事

こちらになっていますので参考になさって見て下さい!

モナコイン(MONA)は三角持ち合いをどちらに抜けるのか?今後の値動きと戦略について

 

 

本記事では仮想通貨取引所ビットバンク(bitbank)にてチャート分析を行っています!

登録をご検討の方は下記公式HPを参考に!

\無料で簡単に口座開設&登録が可能/

現在取引手数料ゼロキャンペーン実施中!

\キャンペーン終了日:2020年9月30日/

 

 

よしぼう
よしぼう
では早速ではありますが見ていきたいと思います!

 




モナコイン(MONA)急落で197円台!ディセトラ形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略は?

ビットバンク(bitbank)の暗号資産モナコイン(MONA)4時間足チャート分析

 

三角持ち合いをどちらに抜けていくのか局面であったモナコイン(MONA)

短期線のサポートを割り三角持ち合いを下抜ける形から一気に急落

意識されている197円付近のラインまでの下落となった

8月12日午前11時半現在、モナコイン(MONA)の価格は197.95円台

現在は高値を切り下げて197円付近のラインで下値が一定である

ディセトラを形成する形からこれからは更なる下落にも警戒しつつ

今後の値動きと戦略について気になるところ

 

 

モナコイン(MONA)の今後の値動き

モナコイン(MONA)の今後の値動き

 

注目すべきポイントは以下の2つ

・ディセトラ内をレンジを組みつつ推移

・ディセトラ下限を割ると188円台が意識されるの警戒

 

モナコインの今後の値動きとしては

ディセトラの中でレンジを組んで推移していく中で

ディセトラの下値ラインである197円付近のサポートを割ってくる場合

白色の上昇チャネルの下限ラインをも割ってくる可能性もあるため

更なる下落から188円台のラインが意識される動きとなってくるでしょう

ただ今回の調整でRSIが低い水準まで下げてきたので

数日後にはディセトラの収束地点では雲の薄くなるところからを上抜け

そして208円台を再び目指す値動きには期待はしたい

 



モナコイン(MONA)の今後の戦略

モナコイン(MONA)の今後の戦略

 

注目すべきポイントは以下の2つ

参考にしたいポイントは以下の2つ

・ディセトラ内でのレンジを利用した小まめな利確

・短期線に反発されたら戻り売り戦略

 

モナコインの今後の戦略としては

短中長期線やディセトラ高値ラインが抵抗となって上値が重くなることで

下への意識が強い相場となってくる

その為にディセトラ内でのレンジを形成しつつ

短期線にレジスタンスされ推移していく形となるので

レンジ内での小まめな利確を検討していきたい

また短期線に反発されたら戻り売り戦略も合わせて検討するとともに

ビットコインの値動き次第では値動きの荒い相場となってくるので警戒をしていきたい

 

 

投資には絶対はなく最終的には自己判断と自己責任で行う事。

リスクリワード比率を考えて損切りラインを設定しトレードを行う事。

 



モナコイン(MONA)今後の値動きと戦略を日足で分析

モナコイン(MONA)日足チャートを分析

 

注目すべきポイントは以下の2つ

・短期線のサポートやチャネル下限でのサポート

・チャネル下限で反発なら半減期に向けた最後の上昇も割れば更なる下落

 

モナコイン(MONA)の今後の値動きを日足で分析してみると

白色の上昇チャネル内での推移を保っているものの

短期線のサポートを実体ベースで明確に割ってくると下落目線が強い相場となってくる

またチャネル下限のラインまで下落してくると

数日後の雲の薄くなるところからの急落となった場合には

一気に180円台まで暴落してしまうので警戒は必要

ただチャネル下限でしっかりと反発となれば

再びチャネル中央線に向けて上昇

9月の半減期に向けた最後の上昇にも期待はしていきたい

 



 

まとめ

よしぼう
よしぼう
いかがだったでしょうか?

 

 

今回は

「モナコイン(MONA)急落で197円台!ディセトラ形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略は?」

と題しまして

記事の内容

・持ち合いを下抜け197円台まで急落

・ディセトラを形成で更なる下落に警戒しつつ今後の値動きと戦略について

 

今後の値動き

・ディセトラ内をレンジを組みつつ推移

・ディセトラ下限を割ると188円台が意識されるの警戒

 

今後の戦略

・ディセトラ内でのレンジを利用した小まめな利確

・短期線に反発されたら戻り売り戦略

 

 

これらを検討し参考にして頂けたらと思います。

 

前回8月11日のビットコイン(BTC)とリップル(XRP)の分析記事もありますので

こちらも参考になさって見て下さい!

ビットコイン(BTC)三角持ち合いを上抜け127万円台!アセトラの形成から今後の値動きと戦略について

リップル(XRP)三角持ち合いを上抜けて32円台へ上昇!今後の値動きと戦略について

 

 

本記事では仮想通貨取引所ビットバンク(bitbank)にてチャート分析を行っています!

登録をご検討の方は下記公式HPを参考に!

\無料で簡単に口座開設&登録が可能/

現在取引手数料ゼロキャンペーン実施中!

\キャンペーン終了日:2020年9月30日/

 

 

ビットバンクの登録に関しては下記参照⇩

【bitbank】どんな取引所?また登録から口座開設まで紹介!

【bitbank】入金・出金方法を簡単に解説!

 

 

暗号資産に関しての記事は下記参照⇩

BTC (ビットコイン関連記事一覧)

XRP (リップル関連記事一覧)

MONA (モナコイン関連記事一覧)

 

 

よしぼう
よしぼう
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。