【仮想通貨】モナコインの高騰の理由とは?今後はどうなるのかを分析!

MONA

 

こんにちは!

よしぼう(@s_yoshibou1)です!

いつもブログをお読み頂きありがとうございます!

 

最近は仮想通貨市場が過熱し各通貨とも上昇していますが

日本発でみんな大好きモナコイン(MONA)について記事を書いてみたいと思います。

 

今回は

「【仮想通貨】モナコインの高騰の理由とは?今後はどうなるのかを分析!」

と題しまして

仮想通貨モナコインが高騰しておりその高騰の理由とは一体なにがあるのか

そして今後はどうなるのかをチャート分析していきたいと思います。

 

では早速ではありますが見ていきましょう!

 

【仮想通貨】モナコインの高騰の理由とは?

では仮想通貨モナコインが高騰していますが

どうしてこんなにも高騰し価格が大きく上昇しているか分かりますか?

 

それはビットコイン半減期を意識したビットコインやBCH、SVの高騰に影響したもの

モナコイン関連のアプリケーションの報道が関係していると言われています。

 

また、モナコイン自体もビットコインと時期はずれますが今年の7月に半減期が予定されているため

今後ますます上昇していく可能性は高いと言えます!

 

ちなみに前回のモナコインの半減期は2017年7月16日にあり

半減期の2週間前を直近最高値として価格が高騰しているので

押し目での買いとして今回の7月に予定されている

3年に1度のペースであるモナコインの半減期への目安になるかと言えます。

 



【仮想通貨】モナコインの今後はどうなるのかを4時間足で分析!

ビットバンク(bitbank)のモナコイン(MONA)4時間足チャートを見てみると

1月14日から堅調に上昇をしつづけて17日の午前9時には一時的に前日比30%以上を超える158円台という高値をつけました。

1月17日午後4時現在、モナコインの価格は134円台で推移していますが

短期的な平行チャネルを一気に上抜けて上昇しチャート的には短期、中期、長期の移動平均線の方向性が一緒であることから

パーフェクトオーダーの状態であり上昇の勢いが強いことが見て取れます。

ただ大きく上髭をつけて価格が落ち着いてきたことから

今後はどうなるかと言えば一旦は押し目を付けるように調整は挟みそうです。

その場合は昨年の秋ごろにレジスタンスとして意識されていたラインである

122円くらいまでの調整は意識していた方が良いでしょう!

 



【仮想通貨】モナコインの今後はどうなるのかを日足で分析!

ビットバンク(bitbank)のモナコイン(MONA)日足チャートを見てみると

1月14日から大きな出来高が入り陽線を形成していて上昇の勢いが強いことが見て取れます。

1月17日に一気に噴き上げて日足で200日移動平均線を上抜けて上昇はしましたが

直ぐに上髭をつけて実体ベースでレジスタンスされた状態になっています。

今後はどうなるかを予想するとRSIから判断してもかなりの上げすぎと出ているので

一旦は調整は挟んでくると予想はしています。

モナコインの場合は急騰や急落といった動きが本当に極端にあるので

今後の値動きにはいっそうの注意は必要になってくると思います。

 



まとめ

いかがだったでしょうか(*`・ω・)ゞ?

 

今回は

「【仮想通貨】モナコインの高騰の理由とは?今後はどうなるのか!」

と題しまして

仮想通貨モナコインの高騰の理由にはどんなことがあるのか

そして今後はどうなっていくのかについてチャート分析してみました。

 

ビットコインなどと同じように半減期を控えているモナコインですので

今後はますます上昇していく可能性は高いので引き続き注目はしていきたいですね!

 

また仮想通貨に関係する記事を日々更新していますので参考になさって見て下さい!

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では最後まで読んで頂きましてありがとうございました。