オカダ・カズチカが5度目の防衛も涙!その訳は?SNSの反応を紹介!

プロレス

 

こんにちは!よしぼう(@s_yoshibou1)です!

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トレンドで話題に上がった記事を紹介したいと思います。

今回は「オカダ・カズチカが5度目の防衛も涙!その訳は?SNSの反応を紹介!』と題して

オカダ・カズチカ選手が今日、1月4日の新日本プロレスの東京ドーム大会メインのIWGPヘビー級選手権をおこない

見事にチャレンジャーでGⅠクライマックス2019の優勝を果たした飯伏幸太選手と戦い5度目の防衛を果たしました。

しかし試合後にオカダ・カズチカ選手は目に涙を見せてしまいました。

その涙の訳は一体何なのでしょうか?そしてSNSの反応を紹介したいと思います。

 

では早速ではありますが見ていきたいと思います。

 

オカダ・カズチカが5度目の防衛も涙!

オカダ・カズチカ選手が試合後のマイクでこう語り涙ぐみました。

超満員にならなかった~!

でもこんなにも沢山のお客さんが来てくれて

こんだけ、熱いIWGPヘビー級の戦いを皆さんにお見せ出来て

僕は本当に最高です!ありがとうございました~!

 

そしてそのひと時の沈黙のあとに、オカダ・カズチカ選手は目に涙を見せてしまいました。

その原因は今回の東京ドーム大会が始まる前に、公約として東京ドーム大会2連戦を前回のドーム大会ではできなかった超満員にすることを目指していました。

そしてそれが達成できなかっただけでなく色々なメディアに出演し

今大会の宣伝をしてきた訳でありその全ての部分を含めて超満員に出来なかったことへの自分への不甲斐なさからの涙であったと言われています。

今回の1.4東京ドーム大会の動員数は4万0008人(満員)と言われていて超満員ではありません。

オカダ・カズチカ選手選手自身も分かっていた訳でこの様に自分自身が言ったことが達成できなかったことが悔しかったようですね!



涙のその訳は?SNSの反応を紹介!

そのオカダ・カズチカ選手の涙についてSNSの反応が色々ありました。

いくつか紹介したいと思います。

新日本プロレスの看板レスラーでありかなりの責任感だったのでやはりSNSの反応でも

超満員に出来なかったことへの悔しさから涙が出てしまったのではとの反応が多くありました。





まとめ

いかだだったでしょうか(*`・ω・)ゞ?

 

今回は「オカダ・カズチカが5度目の防衛も涙!その訳は?SNSの反応を紹介!」と題しまして

新日本プロレスの一大興行である東京ドーム大会のメインイベントで

オカダ・カズチカ選手が見事5度目の防衛を果たしましたが試合後に涙を流したその訳

そしてSNSの反応を紹介してみました。

 

そして試合後のバックヤードではオカダ・カズチカ選手はこう語っています!

「かなわなかったのは悔しい。笑いたい人は笑えばいい。でも、その悔しさを胸に、本当であれば超満員の次の機会は来年。でも明日、また超満員を目指す」

 

その明日は東京ドーム2日目の1.5東京ドーム大会があり

そのメインイベントには史上初のIWGPヘビー級選手権とIWGPインターコンチネンタル選手権のダブルタイトル戦があります。

対戦相手は内藤哲也選手との2冠戦になる訳で是非とも超満員を期待したいですね!

そしてどちらが勝っても史上初の2冠王者誕生になるわけなので観戦して楽しみたいですね!

 

そして今回の1.4東京ドームのメインイベントこと

オカダ・カズチカ vs 飯伏幸太によるIWGPヘビー級選手権

PS4のファイプロワールドでエディットレスラーによるロジック戦で再現!

こちらでも激しい試合展開になっています!


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では最後まで読んで頂きましてありがとうございました。